FCAヘリテージは過去の素晴らしいプロトタイプを展示

アルファロメオ・プロテオ(1991年)
フィアット・スチア(1993年)
ランチア・ディアロゴス(1998年)

6月19日~10月10日まで、トリノ自動車博物館で、魅力的な40年、オート&デザインのレビューを掲載している。題して、「オート&デザイン・語るプロジェクト」として検証を掲載している。

FCAヘリテージでは、トリノ国立自動車博物館に3台の象徴的なコンセプトカーを展示しています。これらのクルマは次世代へ繋げるスタイルのガイドラインを示唆していた。

1991年に発表されたアルファロメオ・プロテオは2シーターで、164をベースとして誕生した。エンジンは、3.0 V6・24バルブ・260馬力。

1993年に発表されたフィアット・スチアは2シータースパイダーで、フィアット・プントのメカニズムをベースとした。このコンセプトカーが発表された2年後にフィアット・バルケッタとなる。

ランチア・ディアロゴス。1998年に発表された。ランチア・テージスのシルエットラインをプレビューしている。

室内は上質な素材と最新の機能で、乗る喜びを満たせらる空間を作り、モダンと伝統を再解釈している。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください