マセラティ:これがギブリ・ハイブリッドか

北欧スカンジナビアを走る1台のギブリ。
一見すると現行のギブリと思われます。。がボンネットにある幾何学模様がテストカーであると判別できます。

リアピラーの通常トライデントのバッジがある場所には、黒いテープが貼ってあります。これが何かを隠しているかもしれません。おそらく充電インレットのリッドかもしれません。

何故なら、この車両のフロントウインドウには、2.0L・330馬力であると示されたシールが貼られています。

それ故に、今情報が洩れ伝えられている、4気筒のハイブリッドエンジンの可能性があります。
ドライバーズルームのインテリアはカバーで覆われています。とりわけメーターパネルは、おそらくデジタルモードで充電状態をグラフィカルに視認出来るシステムかもしれません。

このモデルは北京モーターショウでデビュウする予定でしたが、コロナウイルス感染拡大により、北京モーターショウはキャンセルになりました。
ギブリ・ハイブリッドのデビュウは、おそらくそれ程遠くない時期であることは間違いありません。 

マセラティ:これがギブリ・ハイブリッドか」への1件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください